尿道責めされてM男が尿道オナニーに目覚めるまで
俺「えっ?!痛いことはやめてくださいよっ(笑)まじで」
あ「大丈夫だからー(笑)くぼりんは黙って身体を預けるがよし!」
身動きが出来ない状態にされ、一息つく間もなくプスリとカテーテルがペニスの中に入ってくる。
さっきよりも感度が良くなっているのか、入ってきた瞬間に身体がゾクっとしてしまう。
そしてなんだかおしっこしたくなる感覚に襲われて、ちょっとビビる。
俺「あっ先輩。すんませんおしっ・・・こがでそうで(笑)」
あ「ほんと?(笑)多分おしっこじゃないと思うからもうちょっと我慢しててね?」
にやりと先輩は笑いながら手を動かすのをやめてくれなくて、俺はおしっこしたくてたまらなかった。
これがおしっこじゃなくてなんなんだ!と思っていたが、それがすぐに快感が来る前触れだというのが分かった。
腰の奥からキューンとするような感じがあって、脚がガクガク震え始めた。
俺「もっうっ・・・だめっっつっ!あっっ」
カテーテルを抜かれたペニスからはさっきよりも大量精子が出ていて力尽きた感じだった。
俺はというとまだ脚の震えがとまらないし、放心状態。
あ「かなりたくさんでたね♪ハマっちゃった?もしよかったらまたやってあげるからいつでも誘ってね(笑)」
先輩はそういうと、予定があるからとそそくさと帰って行った。
律儀にホテルのお金まで置いて行ってくれたから、俺はそのまま一人で一泊する事にした(笑)
そのまま寝るわけもなく、ネットで「尿道責め オナニー」と、一人でも尿道で気持ちよくなれるか調べていた。
ホテルを出る頃にはすっかり尿道マスターになっていて、その日から尿道オナニーに目覚めてしまった(笑)
もちろんその後も先輩とはちょくちょく会っていて、そのたびに尿道責めをしてもらっている。








