尿道責めされてM男が尿道オナニーに目覚めるまで

尿道責め気持ちいい

ローションがついているからか、そこまで痛くなく少しの違和感だけがあった。

小刻みに動かされると、今までない刺激が襲った。

あ「ちょっと痛かった?ごめんね。けど慣れるから安心してね?」

 

先輩はそういうと手を動かながらキスをしてきて、そのお蔭でだいぶリラックス出来た。
さっきあった違和感もだいぶなくなり、気持ちよいかも?と思えるようになってきた。

 

あ「気持ちよくなってきたみたいだねっ。うれしい(笑)じゃあ少しだけペースあげるね?」

 

手の動きがさっきより少しだけ早くなる。
ここからは結構時間がかかった気がするが、腰がヒクヒクしはじめてきて自分自身も驚いた。

俺「先輩、尿道責め気持ちいいっすね(笑)なんか逝きそうっす・・・」

 

あ「あっ本当?じゃあ次逝きそうになったら教えてくれる?」

 

先輩の手がより俺を刺激してきて、あの射精しそうな感覚に襲われた。

 

俺「先輩、いっ、イクっっっ」

 

その瞬間に先輩はゆっくりとカテーテルを抜いていたみたいで、ドロッとペニスからは精子が出ていた。
初めての体験に力が抜けてしまって放心状態の俺を見て、先輩は軽くキスした。

 

あ「そんなに気持ちよかった?(笑)くぼりんにフェラした時、どうしても尿道責めしたくなっちゃってさーやってよかった(笑)」

 

俺「なんすか、それ(笑)それにしても尿道責めってやばいっすね・・・」

 

あ「じゃあ二回戦いってみよー!次はベッドにしよーっと」

ベッドに押し倒されると先輩が覆いかぶさる形でこっちにきて、俺の手足を縛った。

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