出会い系サイトで知り合った痴女に1日で10回射精させられたM男の体験談

「手に痕が残るのが嫌ならテープもあるけどどっちがいい?」
もう片方の手には黒いガムテープのようなものもありました。
「じゃあテープの方で…」
二択を迫られると断る術がありません。といっても片方だけ提示されていても断るつもりはなかったけれど。
ユキさんは手際よく僕の両手を頭の上にまとめると手際よく手首へグルグルとテープを巻いてしまいました。
そして再び、僕の体の上へと跨がります。今度は腰を前後させてチンコに擦り付けるから僕も我慢汁が溢れ出てしまいました。
ヌチャヌチャと我慢汁と愛液の擦れる音が部屋に響きます。
「もう入れるね…?」
ユキさんは腰の角度を変えると、そのままズブリと僕のチンコを飲み込んでしまいました。
「ぁはんっ…!」
熱い肉壁に包み込まれる感触。締め付けられる感触。ヌルリとした感触。その全てが快感で、僕は思わず喘いでしまいます。
「気持ちイイ…?」
「はい…イイです…」
「私も…」
ユキさんは僕の上で腰を振りながら、吐息混じりに問いかけます。その表情も口調もすごくいやらしくて、僕は興奮しっぱなし。








