出会い系サイトで知り合った痴女に1日で10回射精させられたM男の体験談

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「あぁっ…ん…すごい硬い…」
「気持ちイイとこ当たっちゃう…」
「あぁぁあん…っ!!!」

ユキさんの腰遣いが段々を早くなっていくにつれ、反応もより過激になっていきました。
僕だってもう3週間も禁欲していないし、風呂場でもおあずけされてしまったので、こんな事をされたら我慢出来ません。

「あぁ…そんなにされたら…」
「駄目…イキそう…」
「ちょっと出る…出ちゃう…ぅっ」

重く痺れるような下半身の疼き。そして押し寄せる射精感の波。僕は衝動のままあっと言う間に果ててしまいました。

「たくさん出た…?」
「はい…」

3週間ぶりの射精の快感で放心状態の僕の耳元に囁きかけるユキさん。僕は何も考えられず、条件反射で“はい”とだけ答えました。

「じゃあ、今度は私も満足させてね…?」

挿入した状態が続いたまま、しばらく僕の体の上に身を預けていたユキさんの腰が再び動き始めます。確かにイッたのは僕だけで、ユキさんはまだその途中でした。
抜かずに2発目が始まろうとしましたが、何せ3週間も我慢していたので僕のチンコも復活は早く、早々にまたユキさんの中で勃起し始めました。

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