出会い系サイトで知り合った痴女に1日で10回射精させられたM男の体験談

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さっき出した僕の精液のせいか、中は最初よりもグチョグチョで卑猥な音がさらに大きく響き渡ります。

「また大きくなったね…」
「イイ…気持ちイイよぉ…」
「あぁっ…!そこイイ…!!」

ユキさんは再び激しく腰を振り始めました。僕のチンコも完全にビンビンです。
そうするうちにユキさんの中がヒクヒクと痙攣するように締まってくるのが分かりました。

「はぁ…あぁ…ん…私もイッちゃう…」
「あぁっ…イク…」
「イイ…っ…イクゥゥん…っ…!!!」

ユキさんの表情が険しくなります。眉間に皺が寄り、口元がだらしなく開き、そして大きな喘ぎと共に背中を仰け反らせてイッてしまったようでした。

「はぁ…イッちゃった…」

腰の振りが止まりユキさんが満足げに囁きます。でもそれはほんの僅かの間。僕のチンコに縋るように中をキツく締めながら再び妖しく腰が動き始めます。

「まだ足りないからもっとイカせてね」

と言うと、腰を前後にグラインドさせながらチンコを貪るユキさん。
こんな風にされると既に一度射精しているとはいえ、僕だってまた我慢が利かなくなってしまいます。

「イク…っ!」
「出る…っ!」

ユキさんが立て続けにイク中で僕も2回目の射精をしてしまいました。

2回も中出し出来てこんなに最高に気持ちイイ事はない、と僕は満足だったのですが、連続してイキ始めるユキさんは痴女スイッチか何かが入ってしまったようで、僕が射精してしまったのもお構いなしに乱れ狂います。

腰をくねらせ、中を締め上げ、膣壁をチンコに密着させて絡みつかせて…

そんなユキさんの膣愛撫に僕のチンコもまたまた反応。そして結局抜かずの三発に至ってしまいました。

ここでようやくユキさんも本当に満足してくれたのか、大きく息を吐いた後動きが止まり、ゆっくりと腰が持ち上がりました。
その拍子にズルリと抜けたチンコがヌラヌラとぬめりテカっているのがとても生々しく感じました。

「たくさんイッちゃった。10回はイッたかな、ありがとう」

ユキさんは髪をかき上げながら微笑みます。そして続けました。

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