出会い系サイトで知り合った痴女に1日で10回射精させられたM男の体験談

懇願しても聞き入れてはもらえません。扱くスピードは速くなるし、抵抗しようにも手は拘束されています。
もしかしたら、このために拘束したのでは…という思いが過ぎりました。だとしたら僕はいつまで精液を搾り取られるのだろう…終わりが分からないという不安で頭がいっぱいになります。
また、射精直後に無理矢理扱かれているものだからチンコが敏感になりすぎて痛みすら感じます。
「もう…ホントに辛いから…やめて…」
「玩具にしてくださいって言ってたじゃない。あれ、嘘だったの?」
さらに許しを乞うたものの、会う前に言った事を引き合いに出されると何も言えなくなってしまいます。
「さすがに立ちが悪くなっちゃったね」
「でもコッチも触ったらどうかな?」
「あぁっん…!!」
ユキさんは不意に僕の乳首を摘まみました。思わぬ刺激に恥ずかしい声が出てしまいます。
「乳首も弱いんだ?」
ユキさんは俄然楽しそうな声を上げ、チンコと一緒に乳首を弄び始めました。
乳首もチンコもくすぐったい。でも抵抗する事も出来ない。僕はもうなすがままに身を委ねるしかありません。辛いけれどその中にあるほんの僅かな快感に縋るように神経を集中させました。
するとやがてオシッコがしたくなるような感覚に襲われます。こんなところで出したらベッドが汚れる…という思いもありましたが、ユキさんは手を止める気配がありません。
もうなるようになれ…僕はその感覚に従いました。
ドピュピュピュピュ!!!
何かが大量に出ました。同時に射精の快感と我慢したオシッコを放出した開放感が入り交じったような気持ちよさが体を駆け巡ります。初めての感覚でした。
「潮吹いちゃったね!」
ユキさんが嬉しそうに言います。
僕はコレが潮なのか…とだけ思いました。自分でもビックリしすぎてそれくらいの考えしか頭に浮かびませんでした。
でも確かに快感でした。
例えるのが難しいですが、水の中で息が出来なくなりもう駄目だ…と思った瞬間に水面に出られたらスッキリしそうですよね。これを性的快感に変換したような感じです。
この潮吹きをきっかけに僕の体がおかしくなったような気がしました。金玉の奥が疼き始め止まりません。さっきまで射精が辛かったはずなのに、もっとイキたい、気持ち良くなりたいという衝動が溢れてきます。
よくアスリートが集中状態になるとゾーンに入ったと言いますが、僕もゾーンに入ってしまったのでしょうか。よく分からないけれど、気持ちイイという感覚が研ぎ澄まされたような思いがしました。








