出会い系サイトで知り合った痴女に1日で10回射精させられたM男の体験談

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「お礼に今度は私がもっとイカせてあげるね」
「…え?」

これで終わりだと思っていたのにまだ続くようでした。でもこれ以上何をするのだろう…期待と不安が入り交じります。

そんな僕の心中など気にする風でもなく、ユキさんは愛液と精液でグチョグチョに濡れたチンコを手に取りました。そして上下に扱き始めます。

「んぁ…っ」

膣肉とは違う手の感触が新鮮で思わず声を漏らしてしまう僕。その反応を面白そうに見つめながらユキさんの手の動きは速くなっていきます。

「3週間我慢していただけあってまだ立ちそうだね」

竿に圧をかけながらしごかれたかと思うと、今度はカリに触れるか触れないかのソフトタッチでしごかれたりと、ユキさんの巧みな手技に僕のチンコは4度目の勃起をし始めます。
けれどいくら長く禁欲していたとはいえ、4回連続での射精は辛いものがあります。僕は何とかエロい気分を保ちながら射精に集中します。
そしてどうにか4度目の射精に達しました。さすがに4回も射精すると色も薄く量も少なめです。

これでようやく終わりだ…と思ったのも束の間、ユキさんの手はまだ僕のチンコを握ったまま。
まさか…という予想は当たり、再び手はピストンを始めました。

「許して…もう出ないから…」
「何言ってるの?まだ4回目でしょう?まだまだこれからよ」

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