パイチン剃毛プレイが衝撃すぎた

「そこの椅子に座って足を広げなさい」
「はい」
リサ女王様は浴室に置いてある椅子を指し座るように言った。僕は素直に従う。
「毛が濃いからまずは切った方が良さそうね」
リサ女王様はポーチからハサミを取り出し、手際よく陰毛を切りはじめた。ジャングルのような陰毛があっという間にサバンナ状態となった。
「これで剃りやすくなったわね」
リサ女王様は続いてポーチからシェービングクリームを取り出した。
シューっとシェービングクリームがリサ女王様の手のひらに取り出される音が浴室内に響く。そして手のひらにこんもりと出された泡は僕の股間に塗りたくられた。クリームの冷たい感触の後に女王様の温かい手の感
触が股間全体にじんわりと広がり、少しペニスが反応してしまう。
「クリームを塗っただけなのにもう半勃ちなの?なかなかの淫乱チンポね」
リサ女王様は笑いながらそんな僕のペニスを指で弾いた。少し痛かったけれどそんな痛みさえも気持ちいいと感じてしまう僕は心底マゾなのだろう。








