パイチン剃毛プレイが衝撃すぎた

 

「今度はアナル周りの毛も剃っていくわよ」

リサ女王様は僕の尻肉を割り広げるとアナル周りにシェービングクリームを塗り込めた。そしてまた手際よく毛を剃っていく。自分の目で見る事ができないのでよくわからないけれど、ジョリジョリという音と感触でアナルの周りにもたくさん毛が生えている事を実感して何だかとても恥ずかしくなった。

数分してカミソリを持つリサ女王様の手が止まり、シャワーで流された。

 

「やっぱりアナルの周りは難しいわね。ちょっとこの格好で待ってなさい」

 

そう言うと、リサ女王様がポーチの中を探る音が聞こえた。これで終わりではないのだろうか、これから何をされるのだろうか。尻を突き出した情けない格好でドキドキしながら待つ。
しかしさほど待つ事はなく、リサ女王様は再び僕の尻肉を割り広げた。

「カミソリで剃れないところは抜いていくわよ」

 

そう言うと同時に、肛門付近にチクッとした痛みが走る。

 

「いっ!」

 

思わず声が出てしまった。

 

「まだまだ剃り残しの毛が残ってるから綺麗にしないとね」

 

と言って、リサ女王様は毛抜きらしきものでテンポ良く毛を抜いていく。
ものすごく痛いわけではないけれど、連続して抜かれると思わず身構えてしまう。

 

「どうしたの?アナルをヒクヒクさせて、いやらしい」

 

毛を抜かれるたびにアナルがひくついているのが丸見えになっているのだろう、

恥ずかしい言葉でからかわれて羞恥心を煽られる。
ああ、僕は今、情けない格好でリサ女王様にアナル周りの毛を抜かれて恥ずかしいアナルを晒してるんだ。

と思うと、途端にマゾ心が疼き出し、毛を抜かれる痛みも気持ちよくなってきてしまった。

一度気持ちいいと感じてしまうとペニスまで反応してしまう。

半勃ちだったペニスは完全に勃起してしまった。

「終わったわよ、今度は前を向いて」

リサ女王様に促されて前を向くと、完全に勃起したペニスをリサ女王様の目に晒す事となった。

無毛の股間から生えているペニスが完全勃起している状態は自分で見ても異様だった。

「何でこんなに大きくなっちゃったの?」

 

前を向いて初めて気づいたリサ女王様も驚きの表情でペニスを見ている。

 

「毛抜きされてたら気持ちよくなってしまって…」

 

「やっぱり貴方は私好みのマゾみたいね、主従契約してよかったわ」

 

正直に理由を話すとリサ女王様は笑って喜んでくれた。僕は恥ずかしいけれど、嬉しい気持ちで胸がいっぱいになる。

 

「まだ前の金玉の毛が残ってるからここも抜いてしまうわよ」

 

「勃起した分金玉が引き締まって抜きやすそうね」

多分わざとだろう。

リサ女王様は僕のペニスを握りながら金玉の毛を抜いていく。

抜かれるたびに痛みが甘い疼きに変わってペニスが我慢できなくなってしまう。

僕のペニスを握っているリサ女王様の手がピストンしてくれたら…と思うと、僕は無意識に腰を揺らしてしまった。

M男募集速報