パイチン剃毛プレイが衝撃すぎた

「じゃあ剃っていくわよ」

 

リサ女王様はそういうと、カミソリの刃を陰部に宛てがい、慣れた手つきで躊躇なくジョリジョリと剃っていく。

一通り剃り終えてシャワーで泡と毛を流してもらうと、すっかりツルツルになっていた。

本来ならこれで正式にリサ女王様の奴隷になれた、という感動が先にくるのかもしれないけれど、

僕は初めての経験だった事もあり、

肌色の皮膚からにょきっと生えているペニスが新鮮で何だかまるで自分のペニスではないような気分になり、ついつい見入ってしまった。

「剃ってもらったのだからまずはお礼でしょう?」

 

そんな僕を見かねたリサ女王様が諫める。僕は慌てて

 

「ありがとうございます、リサ女王様」

と感謝の言葉を述べた。

 

「じゃあ今度は立ってそこに手を突きなさい」

リサ女王様は浴槽の縁を指差した。僕は言われるがままに浴槽の縁に手をかける。

「もっとお尻を突き出して足を広げなさい」

軽く手で尻を叩かれ、僕はその言葉に従った。
少し尻肉を割り広げただけで肛門が丸見えになる恥ずかしい格好に僕のマゾ心はくすぐられる。

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