パイチン剃毛プレイが衝撃すぎた

「じっとしてなさい!」

 

リサ女王様はそれを見計らったように窘め、ペニスの根元を力強くぎゅっと握った。

その間も毛を抜くリサ女王様の手は止まらず、僕のペニスはリサ女王様の手の中で悶えた。

 

「よし、これで完全にキレイになったわね」

 

リサ女王様の達成感溢れる表情を見て僕も嬉しくなる。

これで僕はもうリサ女王様の専属奴隷という証だから。

「リサ女王様、ありがとうございます。これから専属奴隷として一生懸命仕えるのでどうぞよろしくお願いします」

「私の専属でいさせる限りは常に剃毛状態にさせるからね」

「ありがとうございます、リサ女王様」

「とりあえず、まずはその勃起したままのどうしようもない淫乱チンポをどう可愛がってやろうかしらね…」

この後、僕は専属奴隷となって初めてのペニス責めを味わう事となった。

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