踏まれたい…舐めさせられたい…とある40代M男の体験談
本当にリツコ女王様の言う通りです。こんなに恥ずかしくみっともない体で生きてきて申し訳ありません…!
という思いになりながらも、乳首を踏みつけられてさらに欲情し、チンコからもガマン汁が溢れます。
そんな僕を面白がって、リツコ女王様は言います。

「乳首だけでイケたら、射精を許してあげるわよ」
と、執拗に乳首だけを足指で弄ぶリツコ女王様。本来なら乳首だけでイクなんて事はありえないのですが、今、憧れの女王様が僕の体を足で嬲って楽しんでくださってらっしゃると思うと、気持ちが高ぶります。そしてとうとうその感情の高ぶりは、股間に響くまでになりました。
「あっ、あっ…リツコ女王様ぁぁ…僕、出そうです…あっ、もう、もう…出る!出る!出るぅぅぅ!!」
僕は腰をガクガク震わせながら射精してしまったのです。
「ホントにイッちゃったの?」
リツコ女王様は呆れながらも楽しそうに笑ってくださいました。
それからの僕はリツコ女王様の踏みつけ玩具奴隷です。









