【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白
「……! ハア、ハア」
露出した私の胸元のDカップの谷間を凝視するマタオのペニスが、またニョキリと勃ち上がる。

「あ、っこれは、ご、ごめんなさ」
「貴方、早く私にいじめて欲しくてたまらないようね。
それなら、これでもつけていなさい」
「ア、くううッ」
グニッ。
焦り顔で謝ろうとするマタオの左右の乳首を、可愛らしいピンク色の鈴のついたニップルクリップで挟み込む。
手錠をかけられ、床に転がるマタオは顔を歪める。
が、開脚した股間の中心には、完全に勃ち上がったペニスが、透明なヨダレまで垂らしている。









