【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白

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「ああ、なんて情けないのかしら。なんて情けなくて卑猥なのかしら。
私はね、こんなみっともない姿の貴方みたいな男を、ずうっといじめていてあげる、貴重な女よ。そうでしょう?」

醜い男が、メスのように喘ぐのを見るのが好き。
中でも、トコロテンする男はもっと好き。

普段、偉そうにのさばる男が、チンコからダラダラピュウピュウと汁を漏らす、情けない姿が好き。

男にトコロテンさせた回数を、最初の頃は数えていたけど、マタオを飼うようになってからは、数えるのをやめた。
だって、このマゾ奴隷は、毎回のようにビュービューとトコロテンするのだもの。

毎回数えてたら、キリがないと気づいたのよ。

「くううっ……そうです、桐子様は、僕のような醜い豚の相手をしてくださる、素晴らしい女王様です……!」

「フフ、そうよ、いい子ね、少しはわかってるじゃない」

少ない語彙を振り絞って必死にそう訴えるマタオに、飲みかけのダージリンティーをビシャビシャと浴びせた後、ニップルクリップをはたき落とし、まだ勃起したままのペニスを素足で踏みつけた。

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