【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白

足の指先を使って先走り汁をヌルヌルと絡めながら、根本から亀頭まで上下になぞると、手錠拘束されたM男は、ビックンビックンと裸体を跳ねさせる。
クスリ。思わず笑みが溢れる光景だった。
「……はい、ではまた次回よろしくお願いしますね。失礼します」
電話を切ると、私はランジェリーの紐をほどき、プルン、と乳房をあらわにした。
男の口からストッキングを取り、ゴム手袋を手にはめる。
「ンハアっ! 桐子様のオッパイが……っなんて、お美しいっ」
ズブリッ──!
むき出しの乳房に釘付けになるマタオの、開脚したままの下半身の、丸見えになったアナルへ、ローションを塗りたくったゴム手の指を突っ込む。

「んひいいーーっ!! いきなり、奥に……っ桐子様ァァ」
「貴方、自分がしたことをわかっていないの? 私の大事な電話の最中、醜い声を出しながら、汁まで漏らしていたわよね?」
「クアアァ……っあの、それは、僕の上にまたがる桐子様の太ももとお尻が、あまりにも柔らかくて、気持ちよくて、つい、どうしても我慢できずに」
「本当に駄目なマゾ奴隷ね、貴方は」
クリップでギュウギュウに挟んだ乳首を弾いてやりながら、奥まで突っ込んだ指をグラインドするように動かすと、
「ヒッ! まずいですっそれはアアッ、イクううーー!!」
ドブリ、ドブリ。
男の甲高い声と共に、触れてもいないペニスが濃い白濁汁を放出した。
マゾ男は乳首と同時に、前立腺とその奥にある精嚢を刺激されて中イキし、同時にトコロテン射精もしたようだ。
白濁汁が、男のたるんだお腹を伝い流れていく。









