【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白

「A社への契約書は明日お送りする予定でして、ええ……」
電話を片手に、私は寝転ぶマタオの上にまたがり、ニップルクリップをピシリピシリ、と指ではじいた。
「っ……!!」
チリンチリンと控えめな音を立てながら、マタオの乳首をきつく挟み込んだクリップが、グラグラと上下左右に激しく揺れる。
マタオは顔を真っ赤にして、挟まれた乳首をいたぶられる快楽をこらえている。
私がクリップを弾くのと連動して、完全に勃起したマタオのペニスが、ビクビクと跳ねる。
今度は、硬直ペニスをペチペチと指で弾くと、
「ウッ……、ハア……!」
マタオは身をよじらせながら、声を漏らした。
「んぐうっ」
先ほど脱ぎ捨てたストッキングを、マタオの口に突っ込む。
「ええ、はい、そちらの件は来週、取締役を交えた会議で打ち合わせる予定でして……」
「っーーーーっ、!!」
電話を続けながら、マタオのペニスを素足で踏みにじる。









