【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白

リリリン! リリリリン!
突然、私のスマホが鳴った。
画面には”A社 Y山さん”の表示がある。取引先からの電話だった。
「動かずに、そこで声を出さず、そのままの姿勢でいるのよ」
そうマタオに告げてから、電話を取る。
「はい、天川です。お疲れ様です、Y山さん。はい、はい、先日のお打ち合わせの件ですね?」
先週の打ち合わせで出た新事業について話しながら、クリップに乳首を装着したまま床に転がるマタオを横目に、話を続ける。
「……、……」
乳首を強くつままれたまま床に放置されているマタオは、大人しく開脚の姿勢を保っている。
硬直したペニスを、乳首の快感に反応しているのか、定期的にヒクリ、ヒクリと揺れさせている。









