【SM小説】メイドに尿道責めされた少年|ドライオーガズム研究
メイドの誘惑と魅惑の言葉責め

自分の指の動きに可愛く、そして悩ましく反応する少年を見て、沙耶はなんとも言えない興奮を覚えた。
自分が少し指を動かすだけで、少年が悩ましく狂っていく。
恥ずかしいのか、それとも罪悪感があるのか、少年は快感に体を震わせながら、歯を食いしばり、メイドの腕をぎゅっとつかんで刺激を弱めようとして、必死に我慢している。
そんな少年を快感のとりこにしてしまいたいという、どこかサディスティックな感情が湧いてくるのを沙耶は感じた。
「坊ちゃん、なんで歯を食いしばってるの?
恥ずかしくて感じないようにしてるんですか?でもほら、ここが弱いんですよね、ほら…フフフ、ほら気持ちいい…」

「目をつぶっちゃて、そんなに恥ずかしいの?でもダメですよ、いま見ておかないと、メイドとの初体験はもう二度と見る事が出来ないんですよ。目を開けて、ちゃんと見て下さいね。フフ、ほら、自分が何されてるのか見るのよ…」
沙耶はうしろから少年を抱きしめ、指でペニスを弄びながら、耳元で少年にささやき続けた。
必死に我慢しようとする勇気だったが、弱い部分を指で撫でられ続け、耳元でいやらしい言葉で誘惑され続け、自分の意志でがまんするより先に、沙耶に心も体もコントロールされてしまうかのようだった。
「イヤイヤって言いながら、おちんちんの先からどんどんあふれ出て来てるわよ。気持ちいいのよね、こんなに溢れさせちゃって…フフ、エッチな汁がどんどん溢れてくるわよ、いやらしいおちんちんねえ…」
「いけない坊や、おチンチンこんなに濡らして、栓をしないと床がビショビショになってしまいますよ、アハハ」

弄ばれ、からかわれ、メイドの人差し指の動きだけで、勇気はもう限界まで追い込まれていた。
「アアッ…も、もうダメです。沙耶さん、指動かしちゃダメ、ウッ…アアアアッ…」
セックスに慣れた大人の女にとって、経験のない少年など赤子同然だった。
腰を引いて逃げようとする勇気だったが、うしろからメイドに押し返され、ペニスを目の前に持ち上げられてしまった。
「クスッ…勇気さん出ちゃいそうなの?メイドに見られながら射精しちゃうの?恥ずかしくないんですか?フフ…アハハ…ダメですよ、イかないように沙耶が指で押さえててあげますからね…ウフフフ…」









