【SM小説】メイドに尿道責めされた少年|ドライオーガズム研究

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どんなに我慢しても、メイドの指先にいやらしく弄ばれると、少年の体はメイドの言いなりになってしまうのだった。

「我慢しなくてもいいんですよ、坊ちゃん。年頃なんだから、気持ち良くなりたいのは当たり前なんですから」

「それに、どんなに我慢しても感じちゃうんですものね。ほら、こうすると…フフ…気持ちいいでしょ…」

夜ごとにメイドにいやらしい事をされ、どんなに恥かしくても、どんなに我慢しても、メロメロに懐柔されてしまう。

「恥ずかしいの?じゃあ、一生けんめい我慢しないとね、恥ずかしいの飛ばすところなんて、メイドに見られたくないですもんね。ウフフ…でも、ここをいじられると我慢できなくなっちゃうのよね、坊や。アハハ…ほら気持ちいい…ウフフフ…チンポ気持ちいいでしょ…アハハ…出しなさい…」

さんざん弄んだあげく、メイドはいつも尿道を弄んで少年をイかせてしまうのだった。そして尿道への責めは、日に日にエスカレートしていった。

少年は尿道に小指の先を入れられ、舌で舐めまわされ、爪で弄ばれ、尿道の快感を体に覚えさせられていく。

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「フフ、最初に嫌がってたのは何だったのかしらね。坊やの尿道を指と舌でトロトロにしてあげたら、たった3日で私の指を見るだけで感じる体になっちゃったじゃないの。フフ、アハハ…」

「私の指を見てごらん。この指が、こんなふうに動いて、今日も坊やのおちんちんの先を狂わせちゃうのよ。ちゃんと見なさい…ほらあ、尿道いじられて射精したくなってきたでしょ。ほら…こんなふうにいじられるのよ…」

「ほうら坊や、今日もメイドといやらしい事をいっぱいして、恥ずかしいのをまき散らしましょうね。フフ、いっぱい飛ばすのよ…」

「かわいいですよ、最初はあんなに恥かしそうな顔してたのに、1週間目で尿道撫でられるだけで何度でもいっちゃう体になっちゃって。アハハ…」

毎晩毎晩、淫靡なメイドにもてあそばれ続け、少年の尿道は完全に開発された。そして、メイドのサディスティックな感情はさらにエスカレートした。

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