【SM小説】メイドに尿道責めされた少年|ドライオーガズム研究

快楽堕ちの尿道責めに狂っていく心

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今まで亀頭を可愛がっていた指が、ゆっくりと少年の鈴口に伸びてきた。そしてその指は、がまん汁があふれて止まらない鈴口をおさえ、ゆっくりと動いた。

「アアッ、沙耶さん、ダメ、ダメええ!!アアアッ!!!」

今までと違う場所をいきなり刺激され、少年は激しいオーガズムに達してしまった。メイドがすこし指を動かしたものだから、指が鈴口をおさえるだけでなくすこし内側まで入ったのだった。鈴口のすこし奥。そこは、体の外側と内側の境界で、刺激の強さがまったく違う場所だった。

「えっ?やあだ、勇気さん、射精してますよ。ウフフ、アハハハ、先っぽ気持ちよかった?ここ気持ちいいの?ほら、ほらあ…」

自分に抱きかかえられたまま、必死に我慢しながらいやらしく精を放ってしまった少年を見て、沙耶はえもいわれぬ快感と興奮を覚えていた。そして、悪戯心がおさえきれなくなり、少年が達してしまった敏感な部分をさらに弄ぶのだった。

「ウ、ウワアッ、沙耶さんダメ、ダメえええ!やめて下さい!アアアアアッ!!!」

メイドの指が垂直に立ち、まるでペニスの中に押し入ろうとするように、小刻みに動かされた。

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「フフ、坊や、ここがいいのね。気持ちよくてまたイっちゃう?フフ…ほら、ほらあ…出しなさい、いやらしく飛ばすのよ、アハハ…」

これまでにない妖しい笑みを浮かべながら、メイドは少年を弄った。今まで自分で触った事もないところを弄ばれ、あこがれの人から思ってもいなかったようないやらしい言葉をささやかれ、少年は大人の女に狂わされていくのだった。

あの日から、少年とメイドの淫靡な関係が始まった。少年は、きれいで大人の色気あるメイドに恋をしていたし、ましてあんな体験をした後では、彼女を見るだけで体が反応してしまうほどになっていた。

しかし少年は、本当の気持ちとは反対の態度をとってしまうのだった。あの日から、メイドの目を見る事ですら恥ずかしくなって、どこかよそよそしい態度をとってしまう。

積極的になったのは、むしろメイドの方だった。

ちょっとした時でも、さりげなくスキンシップをしてくる。

冗談を言って笑った時でも、さりげなく少年の腕や肩をさわる。あんな事をされた後では、少年はメイドに軽く背中に手を置かれただけでも、心臓が高鳴り、体が熱くなった。メイドも、それをわかってやっているのだ。

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メイドのする事は、それだけではなった。少年は胸の谷間を意識させられ、あやしい笑みで流し目をおくられる。

意識しているのを見透かされてからかうように挑発され、色香にまどわされ続け、少年は一日中メイドの事しか考えられなくなってしまった。

そして夜になると、メイドは少年の部屋を訪れるのだった。

自分の事を好きで、体もかわいく反応するのに、恥ずかしがって必死にこらえる少年。

それを見て、メイドは倒錯的な興奮を覚えた。サディスティックな願望が芽ばえていくのが、自分でも分かった。

少年の恥かしがる事をわざとして、羞恥と快感を同時に与え、じらし、もてあそぶ。必死にがまんしているのに、少年の体はメイドのたくみな性戯に歓ばされ、自分の意志とは関係なく声が漏れ、股間がビクビクと反応してしまう。

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