ブスだけどめちゃくちゃエロい女王様に「私が孕むまであんたは私の種馬奴隷ね」といいながら強制中出しをさせられる日々

「じゃあ今日はとことん話を聞いてあげるから、飲んで全部吐き出してしまいなさいよ。はい、かんぱーい!」
女王様は勝手に乾杯を始めます。
少し強引な感じではありましたが、彼女も同じような感じだったので、このペースは嫌いじゃありません。
むしろ、彼女より女王様の方が優しく、思いやりが感じられるなとさえ思いました。
僕は女王様に促されるまま飲みました。愚痴や泣き言も吐き出しました。
そうして2時間か3時間が経った頃でしょうか。僕は足下がおぼつかないほど酔ってしまったのです。
「今日はちょっと飲み過ぎちゃったみたいね」
店を出ると、僕は女王様に支えられながら歩きました。女王様はどこへ行くとも言わず歩きます。
そうして辿り着いたのがホテルでした。
「ちょっと休憩していく?」
女王様は僕を誘います。僕がしらふなら断る選択肢もあったかもしれませんが、酔った僕には無理でした。
純粋に休憩したい気持ちもあったし、酔っているせいで思考力が低下したのか、ホテルに誘われたというシチュエーションに女王様が少し可愛く見えてしまいました。
そして僕は女王様に誘われるままホテルに入ってしまったのです。
「ちょっとベッドで横になった方がいいんじゃない?」
女王様は僕にペットボトルの水を差し出すとベッドへ促します。僕はその水を飲んでベッドに横たわりました。
その時です。女王様が僕の体へのしかかりました。そして唇を塞がれ、舌がねじ込まれます。
「んんっ…」
ねっとりとした熱い舌が僕の舌を絡め取ります。
酔っている僕は抵抗する気力もありません。
というか、女王様がブスである事を失念している僕は本能でそのキスを受け入れてしまったのです。
なすがままに舌で口内を蹂躙されていると今度は下半身に感触を覚えます。女王様の手でした。
女王様は僕のズボンとパンツを剥ぎ取ると肉棒を弄り始めます。








