ブスだけどめちゃくちゃエロい女王様に「私が孕むまであんたは私の種馬奴隷ね」といいながら強制中出しをさせられる日々

「酔ってるのにもう勃ってきちゃったわね」
女王様が耳元で囁きました。
彼女と別れて以来セックスはもちろんの事、あまりのショックでオナニーをする気にもなれなかったので、久しぶりの刺激に酔っているとはいえ反応してしまったようです。
「私も…我慢できなくなってきちゃった…」
女王様は体を起こし服を脱ぎ始めました。そして姿を現したのは真っ赤なレースのセクシーランジェリー。
僕はドキッとしました。容姿よりも赤いランジェリーが強調されて、女王様がさらに美人に見えてきます。
「そのまま横になっていていいからね…?」
女王様はそう言うと僕の下腹部に跨がり、そのまま腰を落としました。
「あぅっ…」
熱い肉壁が僕の肉棒に直に絡みつきます。彼女とはゴムを着けてしていたので、それとは比べものにならないほどの快感です。
ヌチュヌチュ…
ズチュズチュ…
女王様が腰を上下させるたびに響く卑猥な音。そして肉棒を締め付け擦れる肉壁の感触。あまりの気持ちよさに、股間にはますます血液が集中していきました。
ああ、もうダメ…イク…
しばらくぶりのセックス、それに酔っていたせいかそう思った瞬間にはもう射精してしまいました。
「もう出ちゃったの?酔ってるし仕方ないか。今度はもっと楽しませてね?」
強烈な射精の快感とその後の脱力感に包まれながら、僕はここで力尽きて寝てしまいました。
翌日。
隣で眠る女王様を見ながら激しい後悔に襲われます。
酔っていたとはいえ、一ミリも恋愛対象にならない女性とセックスしてしまうなんて…しかも昨日は生だった。もっと言えば中出ししたような気がする…
そんな事をグルグルと考えているうちに、女王様も目を覚ましました。
「おはよう」
「お、おはようございます」
「二日酔いは大丈夫?次はいつ会おうか?」
「えっ?あー…」
「どうしたの?」
「ちょっと忙しくなりそうで次の予定がまだ分からなくて…」
まさか早速次のアポを取り付けられるなんて思ってもなくて、答えに窮しましたが、とりあえずその場しのぎでお茶を濁しました。
けれど女王様には通用しませんでした。
「休みはいつも暇でゲームとかしてるって言ってなかった?土日が休みって教えてくれたわよね?」
「もしかしてヤリ捨てて終わりにしようって魂胆だった?」
「いや、そんな事はないです…」
女王様の口調が強いものになりました。








